ASP.NET CoreからHerokuのPostgreSQLに接続する際の接続文字列
ASP.NET Core MVCのアプリケーションからHerokuのPostgerSQLに接続するときにハマったためメモを残す。 ...
ASP.NET Core MVCのアプリケーションからHerokuのPostgerSQLに接続するときにハマったためメモを残す。 ...
シェルの自動補完にFigを使っているのだが、cdコマンドだけ補完が効かなくて困っていた。 これはZsh Utilitiesを無効にすることで解決した。 私の場合は、Preztoを使っているためデフォルトでZsh Utilitiesが有効になっていたが活用していなかったため無効にした。 .zpreztorc ...
2020年の8月に現在使っているウルトラワイドディスプレイ(35WN75C-B)を購入した。 漠然とした候補はウルトラワイドディスプレイかRetinaのデュアルディスプレイだった。そのときにウルトラワイドディスプレイに決めた理由と商品を選ぶ際に考慮した点をまとめる。 候補 候補は下記表の3つであった。理由は、 Macbook Proを使っていてRetinaディスプレイが気に入っていたこと。 デュアルディスプレイだと体の正面がディスプレイの枠になってしまうのでウルトラワイドディスプレイに興味があったこと。 使用するPCはMacbook Pro。 型番 35WN75C-B 34WN750-B 24UD58-B 配置 ウルトラワイドディスプレイ ウルトラワイドディスプレイ デュアルディスプレイ Retinaディスプレイ ☓ ☓ ○ 解像度 3440×1440 3440×1440 1920×1080(疑似解像度) パネル種類 VA IPS AH-IPS USBハブ ○ ○ ☓ USB PD ○ ☓ ☓ 曲面型 ○ ☓ ☓ VESAマウント ○ ○ ○ 価格.com最安値 約70,000円 約57,000円 約30,000円×2 重視した(迷った)点 配置 体の正面がディスプレイになるためウルトラワイドディスプレイがいい。 トリプルディスプレイも考えたが職場でデュアルディスプレイを使っていてこれ以上は首が疲れそうだと感じでいたので却下。 Retinaディスプレイ(画素密度) Macbook ProのRetinaディスプレイが気に入ったためかなり重視したがウルトラワイドディスプレイでRetina対応している商品は高額なので諦めた。 35WN75C-BはRetinaではないが実際に使ってみたところ思ったより気にならない。今まで使っていた24インチのフルHDがDPIの値が29に対しこちらが107と微妙に良いからかもしれない。 解像度 2560x1080で安価なウルトラワイドディスプレイもあるが、画素密度が下がるしその解像度なら27インチワイドの方がいいので、3440×1440にした。 24インチのRetinaをデュアルにするなら1920×1080の疑似解像度で使うつもりだった。 27インチデュアルも考えたがRetina対応品は高額なので却下。非Retina27インチは職場で使っていたが作業領域が広くて気に入っていた。 パネル種類 こちらも画質に関わるため、またウルトラワイドディスプレイの場合視野角が広くなるためIPSが良かったが35WN75C-Bが曲面だったため妥協した。 USBハブ 個人のMacと会社のMacを切り替えて使うにあたり外部機器を接続し直す手間が省けるHUBハブ機能があるかどうかは考慮した。 USB PD デスクをスッキリさせるためMacからの映像出力と給電がUSB-C1本でできるUSB PDに対応しているかどうかは考慮した。 曲面型 ウルトラワイドディスプレイの場合は横長になるので平面型よりも曲面型の方が、視認性がよく疲れなさそうだったため重視した。 VESAマウント 大半の商品は対応しているがモニターアームを使用する予定だったため必須とした。 まとめ ディスプレイの綺麗さでは24UD58-B2枚に方が優れているが、機能面(USBハブ/USB-PD)とウルトラワイドディスプレイへの興味が勝りウルトラワイドディスプレイを購入した。 実際に使ってみてとても満足している。やはり体の正面にディスプレイがあるのは気持ちがいいし、エクセルやデータベースの表をスクロールせずに見られるのはすごく楽だ。 スペックと価格に大きな変動がなければ今買い直してもウルトラワイドディスプレイを選ぶ。
前提条件 macOS pipenv Lintterにflake8を使用する。 Formatterにblackとisortを使用する。 パッケージをインストールする blackがGAしていないため--preをつける。 1 $ pipenv install --dev flake8 black isort --pre setup.cfgを作成して設定を追加する。 1 2 3 4 5 [flake8] ignore = E501,E722 [isort] profile=black VSCodeの設定 VSCodeでインストールしたパッケージが使われるようにsettings.jsonを作成する。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 { "python.pythonPath": ".venv/bin/python", "editor.formatOnSave": true, //flake8 "python.linting.enabled": true, "python.linting.flake8Enabled": true, //black "python.formatting.provider": "black", //isort "[python]": { "editor.codeActionsOnSave": { "source.organizeImports": true } } } pipenv scriptの設定 VSCodeを使わない場合や、任意のタイミングでLintとFormatを実行できるようにPipfileに以下のscriptを追加する。 1 2 3 4 [scripts] #対象のファイルが src 以下の場合 lint = "flake8 src" format = "sh -c 'black src && isort src'" shellで実行。 1 2 3 4 5 6 7 8 # 仮想環境に入る $ source .venv/bin/python # Lint $ pipenv run lint # Format $ pipenv run format GitHubリポジトリ 今回作成したコードのリポジトリ
WindowsのWinMergeではエクスプローラーでファイルを選択し右クリックメニューから比較できるのが気に入っていた。以下のように同様なことをMacとVSCodeで実現する方法を紹介する。 ...